日別アーカイブ: 2015/12/17

『フランスの王女』(マティアス・ピニェイロ、2014)

『恋の骨折り損』(Love’s Labour’s Lost)は言葉の劇である。ナバラ王と三人の臣下、フランス王女と随伴する三人の女性それぞれが言葉の掛け合いを披露し、王以下四人の男たちは王女以下四人の女たちに恋の詩を贈る … 続きを読む

カテゴリー: シェイクスピア, マティアス・ピニェイロ, 映画 | コメントは受け付けていません。