日別アーカイブ: 2016/04/02

『牯嶺街少年殺人事件』を撮るということ

エドワード・ヤンの『牯嶺街少年殺人事件』が公開されてから四半世紀経った。1991年は、冷戦の終わりを記す年であり、日本にとっては終わりの始まり(いまわたしたちが目の当たりにしている日本の衰亡の起点)である。エドワード・ヤ … 続きを読む

カテゴリー: 牯嶺街少年殺人事件 | コメントは受け付けていません。