トマ

“Thomas l’Obscur”(41年版)をamazon.fr を通して購入したことは前に書いた。その後同社から最初の感想を書くよう促す丁重なメールを受け取ったものの、日本語でさえめったに書けない感想をフランス語でという暴挙は流石のわたしにもできない。
その後のamazon.fr からのレコメンドもなかなかおしゃれで、ブランショのさまざまな著作と並んで『機関車トーマス Thomas 』が推薦されてくる。せめてアクィナスにしてくれよと言いたい。

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